終活支援データサービス まもーれe

Lite版お申込み

おすすめの使い方

まもーれe おすすめの使い方

まもーれe は残す・残さないデータを「重要データ」「開示データ」「秘密データ」フォルダーに分類して利用します。
それぞれのフォルダーのおすすめの使い方をご紹介いたします。

まもーれ家お父さんが契約者の場合

1. 相手を選んで残したいデータは「重要データ」フォルダーに

  • 重要データ

    重要データ

    重要データに作成したサブフォルダーには、ユーザー閲覧権限を指定できます。
    データの内容に合わせて、誰に遺したいか設定可能です。

親戚に関わることは自分の兄弟に、ネット関係は子どもに…など、相手を選んで情報を保存できます。

各種利用サービスの情報:クレジットカード、ポイント等会員サービス
ネット・SNSのアカウント:掲示板、facebook、Linkedin、twitter等
ネット取引の金融財産:FX、仮想通貨、外貨等

2. 皆に残したいデータは「開示データ」フォルダーに

  • 開示データ

    開示データ

    開示データ内のファイル・フォルダーはだれでも閲覧可能です。
    皆に遺したいデータはここに保存します。

画像

葬儀の内容の希望や、延命治療を希望するかなど、日常なかなか話す機会がないが、伝えたいことを保存。

葬儀・供養の希望葬儀の規模、遺影、供養の仕方など
医療保険の情報

3. 誰にも見られたくないデータは「秘密データ」フォルダーに

  • 「秘密データ」フォルダー

    秘密データ

    秘密データフォルダー内のファイル・フォルダーは他のユーザーが開くと削除されます。

画像

生前自分が築いたイメージを、亡くなった後も保ちたい。
誰にも見せたくないデータは「秘密データ」フォルダーに保存すれば、契約者だけしか見られません。

特定の画像や動画アダルトサイトなどからダウンロードした動画、画像等
秘密のパートナー情報処分できなかったラブレターや写真等

Lite 市場調査版 サンプルフォルダー

まもーれe Lite 市場調査版には、サンプルフォルダーが用意されています。
これを参考に、自分の用途に合わせてフォルダーを追加・変更していただけます。

Lite 市場調査版 サンプルフォルダー

Lite 版 ダウンロード

より良い製品をお届けするために、皆様のご意見をお聞かせください。

※無償提供ですので、保存データ、デバイス等への影響は保証いたしかねます。皆様の自己責任にてご利用ください。