まさかの時! デジタル化した重要情報を家族に残す準備はできていますか?

終身・終活データボックスまもーれ eなら、ご自身の死亡時に「残したい」情報はしっかり保管。

「残したくない」情報はしっかり削除できます。

こんな方におススメ!

☑️無理なく少しずつ終活に備えたい ☑️生前の自分のイメージを崩したくない
☑️日頃から重要情報を整理したい ☑️遺産相続での家族の負担を減らしたい
  

まもーれeの中に
データを整理するだけで、
終活準備のスタート。

家族や親戚に残したいデータは『開示データ』フォルダの中へ。残す相手を選んで公開したいデータは『重要データ』の中へ保存するだけ。

『秘密データ』フォルダを有効に活用すれば、自分以外には公開したくないデータの保管も安心です。

▶︎サービスの詳しい内容

  
    

PCの中だけにしか記録がない情報はありませんか?

キャッシュカード, 通帳, クレジットカードなどは見つけやすい一方、
オンラインのみで完結している取引、自分用に記録している情報等は、
アクセスの仕方を伝えなければ家族にはわかりません。

  

でも、パソコンの中には見られたくないデータも……

自分が亡くなった後であっても、家族や親戚にパソコンのログインIDとパスワードを渡して、自分のパソコンの中の全ての情報を見られてしまったら……
知って欲しくない情報もあります。

☑️生前の自分のイメージを崩したくない
☑️プライバシーは守りたい
☑️全てのデータを見られることに抵抗がある

  

まもーれeは、まもーれeチームリーダーの実体験をもとに誕生したソフトウェアです。

まさか自分が……

まもーれeのチームリーダーは、検診で大きな病気が見つかり、非常に難しい手術を受ける決断に迫られました。手術内容・術後の経過によっては、社会復帰にリスクがある内容でした。

家族・親族に迷惑をかけたくない……

入院準備、そして手術に備える中で、万が一の時、家族・親族に迷惑を掛けたくない、最低限の準備はしたいと考え、様々な手続きを始めました。
その作業の中で会社のこと、自分の資産のこと、紙で存在しない、パソコン上に散逸する情報が実は多く存在することに気づきます。

パソコン上の資産情報を簡単に確実に残す方法とは?

手術は幸い無事成功。術後の経過も良好で、社会復帰を達成した本人は、自分の体験を活かした、データの引き継ぎサービスの開発に着手。
残したい情報はしっかり家族・親族に残し、自分のプライバシーに関わる情報はしっかりと管理するサービスとしてまもーれeを開発しました。

まもーれeは、より終活に役立つサービスを目指して、士業業界でご活躍される先生方にご意見をおうかがいしながら、開発を続けています。

●司法書士  ●行政書士  ●社会保険労務士  ●税理士

士業の先生方と相談しながらまもーれeを活用することで、
ご家族により多くの資産を残すための資産運用も可能です。

● 生前から相続税の対策が可能
ライフプランに合わせて、士業の先生と相続に関する相談しながら進められます

● 遺言書作成がスムーズに
資産状況がデータで一元管理できるので、全体の把握が容易になります