終活支援データサービス まもーれe

Lite版お申込み CoCo-Dayoお申込み

利用者の声

ご利用いただいた方の声

まもーれe Lite / CoCo-Dayo をお使いの方の声をご紹介します。

[まもーれe CoCo-Dayo]40代 男性さん

この発想はなかった。結局はどこに何があるかもわからない状態だったら意味がない。
スマホの中に入れといてもパスコードがわからなければ開けない。
エンディングノート書いてても所在が分からない。
結局宝があるのかすらわからないのでは折角の大変な思いをして終活しても継承されて行かない。
早速家族にCoCo-Dayoを読み上げて伝え、封筒に入れて金庫に入れておこう。
操作も簡単だった。なによりも安心できた。

[まもーれe CoCo-Dayo]50代 女性さん

家庭を切り盛りする母親である知り合いが脳梗塞で倒れ、生活費を引き出すにも暗証番号もわからず通帳や印鑑を探す家族を見ました。
元気だった叔父も交通事故で他界。PCを開こうにもPWがわからず慌てる従兄弟。

ここ数年で、身の回りに起きた出来事です。
にも関わらず、一人暮らしをしている母親に、「私に何かあったらここにまとめてあるから」と言われても、まだ先の話のように聞き流している私。

今回このサービスの存在を知り、改めて考える機会ができました。
シングルマザーの為、自分が急死した場合、他の大人に「宝の地図」を託して置くのは必要だと思いました。

情報流失が否めない昨今、安全性も兼ね備えていると思います。
メールで添付しておけば、検索をして探せるので便利だと思います。
家族の為の「備えの第一段階」になると思います。

[まもーれe CoCo-Dayo]50代 女性さん

終活なんてまだまだ、と思っていましたが、コロナのこともあり、ふと考えてみました。私が急に死んだら、私しか知らないものやその在り処に家人はどうやって辿り着けるのか…。そういうものは結構あるな、と。
宝というほどのものがあるわけでもないですが、処分するにも家人が迷う可能性があり、「宝の地図」があるとそれが解決できそうです。

[まもーれe CoCo-Dayo]60代 男性さん

そろそろ自身の終活を実行に移さなければと考え、伝えるべき情報をまとめ始めています。ここで問題となるのが、その情報を息子や娘たちに伝えることが如何に難しいかということでした。話を切り出しても「孫たちのためにまだまだ頑張ってね」とはぐらかされて、前に進みません。
「まも~れe CoCo-Dayo」は、そんな悩みをスマートに解決してくれました。いざという時に必要となる情報はここにありますと1枚の紙にまとめられ、直接会えなくてもメール添付で送る事ができます。お互いに余計な気遣いや遠慮なしで本題にスパッと入ることができました。また、場所を写真で示すことができるので、長々と文章にする必要がありません。いざという時には、子供たちは残しておいた情報の宝探しが確実にできるでしょう。
終活はお互いに話題にしにくいことですが、「まも~れe CoCo-Dayo」はスマートにその突破口になってくれます。

[まもーれe CoCo-Dayo]60代 男性さん

定年退職を機会にデジタル終活を始めて一年以上経ってもほとんど進んでいません。
「いつでもできるのだから、ゆっくりやればいいか」の思いが理由でしょうね、たぶん!
そんな頃に新機能のCoCo-Dayoを家内と話しながら操作している時に「どこまで終活作業は進んでるの?」「まだまだかな?」との会話をした以降、ちょくちょく家内から「デジタル終活作業は、進んでいるの?」と、ありがたい一言があります。
このフォローのおかげか生来怠け者の私の終活作業が進みました。

[まもーれe CoCo-Dayo]50代 男性さん

CoCo-Dayoのプリントアウトのフォーマットなど、丁寧に作られていると思いました。
どんな事を残すべきか、破棄すべきか、の線引きなども必要なエッセンスが多すぎず、少な過ぎすぎずバランス良くまとめられていると思いました。

[まもーれe Lite]60代 男性さん

昨年90歳の父を亡くしました。あれから一年が過ぎてもまだ相続関係でモヤモヤしてます。45年になる公務員生活、質素な隠居生活なのに残ったものが余りに少ないのですが全くわかりません。たぶんいつの日か国庫に収まるのでしょうね。終活は自分のためと言いますが、残った家族のためでもある。私もちゃんとしておこうと現在PCのデジタル終活中です。

[まもーれe Lite]60代 男性さん

現役58歳の父を亡くし30年です。亡父の歳を既に超えボチボチ終活を考えようと当時を振り返ったら、ある事に気がつきました。
当日遺産整理は、面倒でしたがほとんどの事が紙で家の何処かにあったので対応できました。
もし今自分が突然倒れたら!株式、銀行、保険、SNS、友人情報などなどほとんどデジタルデータで私だけのPC内にあります。このまま誰にも気づかれないと最後は国庫に納まるなんて絶対イヤ!で少々焦って現在デジタル終活中です。見せたくない物もあるしね。

[まもーれe Lite]60代 男性さん

複数のネットバンキングやWebでの各種投資信託などを活用し、先の長い年金生活の補助としてきました。しかし、家族は具体的にどこに私のネット口座があるのかさえ分かっていません。突然わが身に何かあった時にはどうなるのか、常に不安に思っていました。
そのような時に、この「まもーれe」サービスを知りました。特長は、「誰と誰に」「どれとどれの情報」を引き継いでもらうかという複雑で面倒な事項を、「まもーれe」の構成に沿って順次入力することだけで、容易に解決できます。
「まもーれe」サービスは、不安に思っていた情報の引き継ぎ方を簡単にかつ明確に分類整理し、可視化してソリューションを与えてくれる、とても便利なツールと言えます。

[まもーれe Lite]50代 男性さん

8年前に47歳で難治癌を告知されました。そのとき、初めて「死」を本気で意識しました。
それから「生きること」「死んでしまうこと」について考えることが日常になり、いつの間にか「死」対する恐怖は消えていました。
冷静になれても、もちろん生きていたい。では「なぜ死にたくないのか?」ということについて自問自答しているうちに一つの答えを見つけることができました。
「死んでしまった後に、自分自身には感情が生じる訳がないが、残された家族や友人が恐らく悲しみ、特に子どもに生活の困難さと寂しさを強要してしまう」
それが堪らなく嫌だから、そんな思いはさせたくないから、死ぬのを嫌がっていたのだと分かったのです。
しかし、命あるものにとって「不老不死」などあるはずもなく、せめて自分亡き後に、残した家族に苦労も心配もかけさせないようにするのが自分が最後にすべきことであり、最後に注ぐことができる愛情だと思います。
自分のためでなく、家族を思いやる気持ちを形にしたい。
そこで出会ったのが「終身・終活データボックスまもーれ e」でした。
記憶の薄れは気づかないうちにやって来ると思い、現役であるうちから始めています。
自分が亡くなった後に感謝してくれている家族の顔を思い浮かべながら。

[まもーれe Lite]50代 女性さん

このシステムを試してみて、自分になにかあったときに不明なまま放置されることがいろいろありそうだと、改めて実感しました。
自分の備忘録として、また、いざというときに家族へ残したい情報が伝わるようにする仕組みは有用だと思います。銀行もオンラインになり通帳も持たない状態なので、銀行のこと、保険のこと、株のことなど、まずは自分の備忘録としても活用できそうです。